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白髪用ヘアカラートリートメントはラボモがおすすめ!私が使う理由!

髪の毛が傷みやすい私はいつも美容室で白髪染めしていますが、通えない時は、白髪用ヘアカラートリートメント・ラボモを愛用しています。使い方がとても楽で、色持ちして髪も傷みにくい。過去にいろいろな白髪染めを使いましたが今はラボモ一筋。その理由をご紹介します。

白髪用ヘアカラートリートメントはラボモがおすすめ!

白髪

白髪って嫌ですよね。
オール白髪のきれいなシニアの女性を見かけますが、素敵だなと思いつつも、アラフィーで会社勤めをしている私にはまだ早い。
美魔女を目指しているわけではありませんが、黒髪の方が若々しく見えるので白髪染めは欠かせません。

とはいえ、美容師さん曰く、人一倍私の髪は細くてダメージを受けやすいのです。
何もしなくても傷むそうで、一番ダメージを受けやすいのがセルフでの白髪染め。
市販の白髪染めは便利だけど非常に髪の毛が傷むとのこと。
さらに私の髪の毛は傷みやすい上に、髪の毛が細いのでボリュームがない。
できるだけ、ダメージを受けたくないので美容室でお茶カラーの白髪染めを行っています。

でも、コロナ禍などで美容室に行きたくても行けなかったり、次回の予約までのつなぎにセルフで白髪染めをしなければいけない時もあります。
現在の美容室にたどり着くまで、セルフの白髪染めで良いと言われるものをドラッグストアでの有名化粧品メーカーのものから通販で超有名なもの、10数社の白髪染めやヘアカラートリートメントを使ってきました。

<私が自宅で行った白髪染めで嫌だった体験>

●白髪染めだとしっかり染まるけれど、染めるまでに1時間くらいかかったり髪の毛がごわごわになった。
●肌に優しい自然派のヘアカラートリートメントで地肌に湿疹ができた
●通販で人気のヘアカラートリートメントを使っても、すぐに色落ちしてしまう。
●シャンプーのたびに色落ちし、タオルに染料がついてしまう

など、自分で行ったおうち白髪染めはいいものではありませんでした。

そんな私が気に入っている白髪染めがあるんです。
アートネーチャーって男性用人工植毛のイメージが強かったのですが、男女問わずヘアケア商品いろいろあるんですよ。女性用のヘアカラーがなかなかの優れものなんです。

LABOMO(ラボモ)ヘアカラートリートメント
なんと1分間に1本売れている白髪染めで、通算180万本売れている大人気商品!

シャンプー後のトリートメント代わりにも使えて、たったの3分ですぐに染まる!
乾いた後の手触りはしっとりつやつや!

おうちで白髪染めをするときは、LABOMO(ラボモ)ばかり使っています。

↓ラボモが気になる方はこちらに詳細情報があります↓

ラボモカラートリートメントの成分

ラボモ

LABOMO(ラボモ)ヘアカラートリートメントの成分についてご紹介します。
まずは簡単に、ラボモについての説明です。

「LABOMO(ラボモ)スカルプアロマヘアカラートリートメント」
髪と頭皮のプロ「アートネイチャー」が開発したすぐに染まる白髪用美容カラートリートメント。シャンプー後のトリートメントとして使うだけで髪表面を着色し、徐々に白髪を自然な色に仕上げます。

LABOMO(ラボモ)カラートリートメントの成分
ラボモにはフルーツやハーブをはじめとする18種類の美容保湿成分が入っています。
見るだけでおいしそうな成分です。これが髪の毛をつやつや、しっとりと染め上げてくれます。

モモ葉エキス、ウメ果汁、リンゴ果実エキス、ニームリーフエキス、アセロラ果実エキス、ルイボスエキス、ナツメ果実エキス、オタネニンジン根エキス、アロエベラ葉エキス、アルガンオイル、ホホバ種子油、マカデミア種子油、シアバターシア脂、ラウロイルグルタミン酸ジ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、イソベンチルジオール、オレンジラフィーオイル、オレイン酸

さらに、フローラルアロマの香りが心地よいです。

ヘアカラートリートメント白髪用カラー剤
髪の表面を着色髪の内側から染める
アルカリ剤酸化育毛剤

ラボモカラートリートメントを私が使う理由

私がラボモを使う4つの理由

ポイント

私が数多い、ヘアカラーの中から「ラボモ」を使う理由は4つあります。

・3分という短時間でしっかり染まり、もちがいい
・髪の毛が傷みにくく、しっとりする
・ラボモを使った後、美容室でヘアカラーをしても問題ない
・髪の毛を染めた後のタオルに染料がつかない

ラボモの使い方

毛染め

ラボモの使い方は他のヘアカラートリートメントと同様だと思います。
ラボモには3種類のカラー(ナチュラルブラック・ダークブラウン・ブラウン)がありますが、一番人気はダークブラウン。黒すぎもせず、明るすぎもせず、誰にでも似合うカラーではないかと思います。

●シャンプー後の髪の水分をタオルで軽くふき取る。
※この時、髪の毛がもつれないように軽くブラッシングします

●シャンプー後のトリートメントとして、ラボモを使う。
※浴室を濡らしておくと染料がつきにくくなります

●使い捨てのビニール手袋をつけた手に、ラボモを適量のせて白髪が気になる部分にもみこんでいく。その後、毛染め用コームでラボモをつけた髪の毛をとかしていく。

●3分たったら、お湯で洗い流す。
※私はラボモをたっぷりと塗布するので、洗髪すると色水(すすぎのお湯の色)がたくさん出ます。色水がかなり薄くなったところで終了。

●しっかりとタオルドライ

説明書にありますが、使い始めは3日連続でカラートリートメントを使うといいです。
白髪が多い場合、1回使うとかなりカバーはできますが、物足りない部分が出てきますので、2回目、3回目と使うことでカバーできます。

アッコ
アッコ
あくまでもヘアカラートリートメントで毛染めではないので1度染めてしまえば、数週間何もしなくても毛染めの状態がキープできるというものではありません。
きれいに染まっても、洗髪のたびに色素が流れてしまうのでその後は週に1~2回カラートリートメントを使うことをおすすめします。でも、3分で染まるので私はそれほど苦には
ならないですよ。特に気に入っているのは頭皮がかゆくならないところ。他社の製品で頭皮がかゆくなったりしたのですが、刺激が全くないので助かっています。それと髪の毛に通夜が出て褒められました。

ラボモを最安値で買う方法

通販

ラボモを楽天、Amazonなどの通販で購入する場合

LABOMO(ラボモ)の定価は1本が3,740円(税込)です。

楽天やAmazonなどの通販ではセール価格の最安値が1本3,300円(税込&送料無料)のようです。中には正規品でない商品もありますのでご注意ください。

ラボモを最安値で買うのは公式サイトがお得

結果

ラボモを最安値で買うのは公式サイトから定期購入するのが一番お得です。

定期購入だと、1本が2,992円(税込)で送料無料!
しかも、定期購入の回数の縛りがないのでいつでもやめることができます。

次回の配送予定日の10日前までに中止の連絡をいれたらいいだけです。
解約手数料は無料です。

↓最安値のラボモ公式サイトはこちらです↓

まとめ

まとめ

「白髪用ヘアカラートリートメントはラボモがおすすめ!私が使う理由!」についての記事を書かせていただきました。白髪でなかなか美容院にいけない時やおうちで自分で染めたいときに髪の毛を傷めることなく、簡単にしっかり染めることができるので私はおすすめです。よろしければご参照くださいね。